拾い出した数量を、エクセルに1行ずつ打ち直す。単価を単価表から探して入れる。掛けて、足す。桁を間違えても、その場では気づけない。
数量を貼る。品目名が整理され、表になる。掛け算と合計はプログラムが計算する。単価が分からない行は空欄で出る。埋めれば合計が出る。
単価をAIに作らせていません。単価は会社ごと、時期ごとに違います。AIが推測で出せば、必ずどこかで外れます。外れた見積りが出ることより、空欄が出るほうが安全だと考えました。
掛け算と合計も、AIにやらせていません。プログラムが計算しています。AIに計算させると、同じ数量から違う金額が出ることがあります。見積りでそれが起きると、気づけません。
AIがやっているのは、書き方がばらばらの品目名を整えることと、単価を決めるときに見るべき観点を出すことだけです。
Cloudflare の上で動いています。貼った内容は保存していません。
この画面は、いま公開の準備をしています
実際に動くものは出来ています。誰でも触れる形で出すために、費用と不正利用の備えを先に整えているところです。